ママだって女を捨てたくない!育児が落ち着いた今思うこと。

ママだって女を捨てたくない!育児が落ち着いた今思うこと。

こんにちは!
田中美帆(MIE)(@tanaka__miho)です。

2回目の小顔矯正に行ってきたことを書こうと思い、パソコンの前に座ったのですが、書き始めたら
「ママでもアラフォーでもいつまでも女でいたい!」という壮大なテーマな内容になりました。

 

MIE
女はいつまでも女であるべき by MIE

今回はあまり時間をとれなくて、前よりも短時間だったので顔変わるかなぁ?と思っていたら鏡見てまた愕然。

べ、別人なんですけど!!

美骨整体については、前回のレポに詳しく載せてるので衝撃に第一回目はチェックしてみてください!

 

今回も気持ち良すぎてずーっとして欲しかったくらい。

「そこそこー!そこがコリの元凶やー!」と叫んでしまうくらい、コリのボス的なところにアプローチしてくれます。
でも、全然傷みはなく、めっちゃ気持ちいい。本気(マジ)で。

私は大阪から通ってるので、なかなか遠いのですが、京都の人はすぐ行けるから羨ましい。

お世話になっているお店はこちら。

シルエット京都/美容整骨サロン

京都府京都市伏見区深草西浦町6-79-5
EDAアドバンスビル1F
080-2116-2152
https://silhouettekyoto.com/
https://www.instagram.com/silhouette_kyoto/


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落ち着いてきたと同時に芽生えたのは「女を捨てたくない」気持ち。

子育ては全くもって、ひと段落しておらず、むしろ2歳の息子のパワーについていくのがやっとな状態ですが、ひとり遊びも出来るようになってきて、少しづつ私の時間も取れています。

生まれてからの2年は、メイクもままならない状態でしたが最近は「ママお化粧中だから遊んでてねー!」というと理解してくれたり。

そして、落ち着いてきたと同時に芽生えたのは、「女を捨てたくない」という気持ち。

赤ちゃん育児中は、毎日の授乳、おむつ替え、そして髪の毛は薄くなり、自分の身なりに構う時間もまともに取れず、完璧なわたしには程遠い完成度6割のわたしでの外出がやっとでした。

小さなバッグを持ったメイクもヘアスタイルもバッチリな人を見かけると「いいなぁ」と羨ましがったりも。

自分が望んで望んで「他に何もいらないからまた赤ちゃんを授かりたい」と心から望んで出来た幸せすぎる今なのに、人間ってつくづく無いものねだりな生き物やなぁと思います。

 

気持ちに余裕がない時って人を羨んだりするものだよね。

自分の容姿に自信を持てなくなりつつあった赤ちゃん育児期間が少し落ち着いて、保育園に行き初めて仕事と家庭のバランスもいい感じに取れはじめて「もっと自分自身のケアをしよう」と改めて思うようになりました。


誰のためでもなく自分のために。

 

誰のためでもなく、自分のためにキレイでありたい。

今、キレイでいないとこの先キレイに歳を重ねることなんて出来ないと思うんです。

突然変異みたいにいきなりキレイになるとか無理がある、

キレイは毎日の積み重ね。

長年してこなかった身体を動かすこともそう。

顔の歪みを整えることもそう。

髪の毛やメイクを「今までの定番」ではなく「今のわたしにとっての最適化」していくこともそう。

全部、自分が決めて行動に移さないといけないこと。

 

過去の定番は今の自分には合わないかもしれない。

 

メイクも髪型も考え方もファッションも、
過去に使ってた自分の定番は今の自分にはもう合わないかもしれませんよ。

顔つきも体型も醸し出す雰囲気も、人はどんどん変わっていきます。

今の自分にピッタリ合うものを見つける旅に出てみませんか?

私はまさに今が旅中。

 

2018年は学びの年って決めて、いっぱい吸収して、ブログや仕事を通してアウトプットしていきます。

もうすぐ35歳。
若い子とは、肌のピチピチ度合は負けるけど、人間の深みでは絶対勝つ!

意気込んでいきましょーい!
では!

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田中 美帆
3月3日生まれ  昔あいのりに出ていた。 趣味は旅と断捨離。物も人間関係も常にシンプルでいたいと思っている。 子どもは2人(1人はお空在住)。生活感のない女になりたい35歳。

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